「永遠」の象徴、ダイヤモンド ~ ハイクオリティのダイヤモンドを結婚指輪に

2021年1月13日

結婚のかたちが多様化している現在においても、結婚が決まったら指輪を交わすという人は多いものです。
ただ、指輪には数多くのデザインがあり、数多くの石があり、数多くのブランドがあります。
その中でどのようなものを選んでいけばよいのでしょうか?

結婚指輪の準備はお早目に! 早くても1か月程度かかります

結婚指輪の準備は、早めに行わなければなりません。ブランドやデザイン、どこまでカスタマイズするかによって異なりますが、結婚指輪が手元に届くまでは最低でも1か月程度かかると考えておかなければなりません。また当然、「どのようなデザインにするか」「どのような宝石にするか」「どのようなブランドにするか」などの「選ぶための時間」も必要になってきます。

そのため早い人の場合は、結婚式の8か月前くらいには結婚指輪の下見を行います。時間があれば余裕を持って選べますし、比較検討をしていくこともできます。また、そのブランドが信用できるかどうか、価格は適正か、宝石の質は良いかをじっくりと資料を集めて見極めていく必要があります。

結婚指輪の宝石の種類に決まりはないけれど…

結婚指輪に使う宝石の種類は、特に決まりはありません。
お互いの誕生石を選ぶ人もいますし、二人にとっての思い出の石を選ぶ人もいます。たとえば、「交際し始めてから初めてもらった指輪の石がタンザナイトだったから、結婚指輪もタンザナイトにする」などのような人もいます。
デザインや色で選ぶのも良いですし、宝石言葉などで選んでも構いません。

ただ、結婚指輪の宝石の大定番といえば、やはり「ダイヤモンド」です。ダイヤモンドは「永遠の絆」「純潔と不屈」といった、結婚指輪にふさわしい宝石言葉を持っています。また、ほかの宝石に比べて非常に硬く、美しい輝きを放ちます。非常に人気の高い石ですから選択肢も豊富で、選ぶ楽しみもあります。

なお、ダイヤモンドには、「4C」という評価基準があります。これは「カラット」「カット」「カラー」「クラリティ」の4項目を表したものであり、良質なダイヤモンドを選ぶための基準となっています。

ダイヤモンドを扱うブランドは数多い、そのなかでもおすすめのリングブランドは?

上でも述べたように、ダイヤモンドを扱うリングブランドは数多くあります。
ただそのなかでも、私たちは、「エクセルコダイヤモンド」と「銀座ダイヤモンドシライシ」を推奨しています。
エクセルコダイヤモンドと銀座ダイヤモンドシライシは、ブライダルジュエリーを提供する「株式会社ニューアート・シーマ」が展開しているリングブランドです。

一般的な結婚指輪選びにおいては、新郎新婦様は、ショーケースに並んでいるリングからお好みのものを選びます。もちろんこの形式も悪いものではありませんが、エクセルコダイヤモンドと銀座ダイヤモンドシライシでは、専門のコンシェルジュが直接リングのご案内をします。まずはお二人のご希望を伺い、それに合ったリングを提案するのです。
豊富な知識と経験を持つコンシェルジュが丁寧にご説明しますから、わからない点があればすぐにお問い合わせいただくことが可能です。

このように、「お客様のためだけのコンシェルジュサービスを提供する銀座ダイヤモンドシライシですが、ここにはほかにもさまざまなメリットがあります。
銀座ダイヤモンドシライシは、業界最多デザインを誇るラインアップと、無期限のメンテナンスサービスが魅力です。装飾品であるリングには、「選ぶ楽しみ」が必要です。業界最多デザインを持つ銀座ダイヤモンドシライシは、そのような「選ぶ楽しみ」をお二人に与えてくれることでしょう。

なお、同じように株式会社ニューアート・シーマが展開しているエクセルコダイヤモンドは、「世界で最も美しい」と言われる究極のカット「アイディアルブリリアントカット」を発明し、販売しているのが特徴です。1919年に、マーセルトルコウスキーによって作られたこのカットは、100年以上経とうとする今でも、人々の目を魅了し続けます。

結婚指輪は、それ以前に交わす指輪とはまったく異なる意味を持ちます。
そのような指輪だからこそ、信頼できるところで選びたいですね。